芋づる式

皆さまこんにちは
カネなしパパのスバルです
(^_^)/


皆さん暗号資産を購入してますか〜


私は購入しています!!


*カネなしパパの暗号資産記事はこちら♫






暗号資産を使用または売買するには、
暗号資産のことを深く知るということが大事であり、
楽しさにも繋がっていきます。



ということで、

暗号資産用語を解説していきたいと思います♫
(カネなしパパの勉強も兼ねてw)


しかも芋づる式で!!
*芋づる式とは解説した用語に出てきた単語を次の用語にするということです(^^)


女性指差し

それでは行ってみましょう。

前回の続き「スマートコントラクト」から!!


スマートコントラクト
スマートコントラクトとは、暗号学者である Nick Szabo氏が1996年に発表したコンピュータプロトコル(コンピューター同士の通信をする際の手順や規格のこと)の技術で、ブロックチェーン上にプログラムを書き込むことで、設定した要件を自動的に実行する機能です。

イーサリアムなど多くの暗号資産でスマートコントラクトが実装されています。

スマートコントラクトのメリットは、当事者間で交わされる契約書の締結など多くの作業が不要になるため、事務コストを削減できることです。

一方、契約内容を容易に変更できない点がデメリットとして挙げられます。自動化された契約にエラーやバグがあっても、そのバグを簡単に修正することは難しく、攻撃者がバグに気づけば攻撃の起点になる可能性があります。




イーサリアム

イーサリアムは2013年、当時19歳のヴィタリック・ブテリン氏によって開発されたプラットフォーム(暗号資産においてはブロックチェーン技術等が使われている基盤のこと)の名称です。

このプラットフォーム内で使用され
仮想通貨をイーサ(英: Ether、単位: ETH )といいます。
日本では、プラットフォームを意味するイーサリアムと通貨を意味するイーサをどちらも「イーサリアム」とする表現が普及しています。


2019 年 4 月時点のイーサリアムの時価総額は約 180 億ドル(約 2 兆円)で、仮想通貨時価総額のランキングでは不動の第 1 位であるビットコインに継ぐ第 2 位の仮想通貨です。その規模はビットコインの時価総額の約 20 % に相当します。

イーサリアムの特徴は、スマートコントラクトと
分散型アプリケーション(英: Decentralized Applications、略称: dApps )を構築するための開発環境を提供するプラットフォームとしての機能です。





皆さまためになりましたでしょうか?
(カネなしパパが一番勉強になりましたw)


次回の用語は、「dApps」から初めていきたいと思います!!
















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